Category : Used

中古トランペットマウスピース②

Trumpet M/p V,Bach バックがマウスピースを作り始めた始めの頃の作品で通称”New York Bach“と言われるもの。その中でも形状とナンバーの後にアルファベットが無いことなどから初期の頃の製作と思われます。 税込販売価格¥16500

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トランペットマウスピース中古品①

Trumpet M/P D,Monette(中古品) モデルはB1-5 バックトランペットマウスピースの同等品では1Cです。 税込販売価格¥27,500

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Soprano Saxophone

メーカ名:Selmer 仕様・型式:Soprano B♭・Super Action Serie Ⅲ ずっと前から入荷していた初期型のモデル。 ソプラノサックスの性格上レギュラーで使いまくるってこともなく、状態は超良好。 倒した、飛び出た、ひっくり返った、ってこともありません。 税込販売価格594000円です。 (写真は後日挿入予定)

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USED TENOR TROMBONE ワームでスィートBach 12 GL ⑧

Tenor Trombone ブランド名:Bach 型式・仕様:12・GL バックテナーのスモールボアモデルは、Model 12&16&16M の3つ。 ずっと前には、Model 6&8 もありましたが、あまりにも人気が低迷したのか、合併後のモデル整理のために廃版となりました。 バックのジャズテナーにおける代表的なモデルは"LT16M"  ビル ワトラスをはじめ国内外の著名なプレイヤーたちが使っていたことで知られ、その影響からか、そそのかされたアマチュアも少なくないだろう。 それに比べると"12"という存在は、なぜか微妙だし、地味だ。国内でもあまり見かけないし、もっといてもよさそうにも思うが、あまりにも少ないような気がする。海外の有名人だとカールフォンタナ・・・か、思い出せないだけだが、もっといてもよさそうに思う。でも、彼だって十分ビックプレーヤー、うーん、まあ、それで十分過ぎるか・・・。 リードプレイで(Model)12とも言われるが、いろいろ見るにそう使うかどうかは、あくまでも個人の好みにあるようだ。これ「自体」がそうなのかどうか不明だが、そのままストレートに演奏してみる。おお!なんだ、すごーく温かみのあってリッチな音色。あのLT16Mとは対照的で、(改めて)上手く住み分けができているーっていう印象です。(昔聞いた強烈な)レイアンダーソン風にはやり過ぎかも・・・って思えるが、少々アグレッシブに(Sさんが試奏しても)夏フェス的に力で押しても・・・安定感があって活躍する場を選ばないようにも思う。 フォンタナみたいに・・・なんて言わずともコテコテのジャズプレイをやれるなら、そっちの方が、かなり仲良くなれそうに気がします。 製造は約30年くらい前か、全体的に小さいキズや凹み修復痕があり、スライドや本体の持ち手周りにラッカーハガレがあります。晩年はお蔵入りとなってバックによくあるシミがそれなりに・・・ある。見た目に使用感がありますが、凹み修復、経年劣化の補修、管内洗浄に「普通だと、こんなに滑るだ!スライド」と各部を調整修復「星屑」が光る、バックを知る人に勧める一品! 程度はよくありませんが、意味深な純正ケースが付きます。 税込販売価格¥165,000です

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V.Bach Corporation C180ML 229/25H ⑤

ブランド名:V.Bach 型式・仕様:C180ML・229/25H MLT C Key GL シカゴ響のアドルフハーセスをはじめ世界の名だたるプレイヤーが使用し、日本でもほとんどのオーケストラで使用されているバックのC管、ここから詳細をお知りになりたい方は、メーカの商品説明などたくさん出ているので、そちら参照なさって下さいませ。 1970年代前半の製造。 自然乾燥のようなグリーン掛かったラッカーが90%以上残り、状態の良さが伺えます。 状態の良さからベルフレアの立ち上がりのU字に凹み修復痕によるラッカーのハガレが、目立つ他に小さなものがありますが、いずれも状態がよいだけに目に付くもの、半世紀近くを経過したことを考えれば、新品同様と言ってもよいくらいかもしれません。 写真に写ったマウスピースは、チョット良いやつなんで付属しません。販売は本体のみで、ケースはありますが、それなりの年代もの、余韻のみ味わってくださいませ。 Sold Out

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USED TENOR TROMBONE 意外にも 2102 2B LA ⑥

Tenor Trombone ブランド名:King 型式・仕様:2102(2B)・LA ジャズテナーの代表的なブランドの一つをいえば、キング。 スモールボアのテナーは、ジャズでのニーズが圧倒的に高く、12.22mm/12.47mmのデュアルボアなのが、今回の"2B" この辺の細ーいボアを使ったトロンボーンというと、かつてはBachにLT6とLT8があった。 シルキートランペットにある「ハンドクラフト」のXL(11.89mm)ボアが、アルトトロンボーンと同じくらいっていうのも「へえーそうなんだ」と関心するが、それとの違いが0.3mm程度、これより小さいものは現行ではなく(ボアの責任とは言わないが)不人気だったバックのmodel#6の他に見た記憶がない。そのどちらも廃版となっているので、ここらへんまでのタイトなボアは、もう2Bくらいだろう(イメージ的には、大昔のコーンなんかにありそうで、ちょっと調べてみよ・・・っと魔が差したが、「何の意味があるのか?」と素面に戻ってやめた) ボアが細くてベルが小さいと音が「割れる」ってよく思われますが、・・・まあそうかもしれないともー思う。なんだ!そのままじゃないかー(まあまあ、そう言わずに)それはそういう風に演奏してしまうからで、弾け飛んで吹かなければ、タイトでクリアフォーカス、スピード感のあるハイトーンの伸び、小技も駆使して・・・って、一般的によく言われるようなセールストーク通りになります。どうしても爆発する、もしくはしたい!って方には・・・・・別な楽器の方が良いかもしれません。でもコイツは、(個体差かたまたまか?)一般的なイメージほどオープンになりにくく、全くの初心者より熟知したプレーヤーの方が「おっ!面白い!」とも「ん?怪しい」とも感覚を持たれるからちょっとお試しあれ!先入観禁物です。 大きなダメージは無く、凹み修復痕も小さいものだけ、一般的な中古品を思わせるラッカーの傷みはあります。管体洗浄済みで、スライドも調整済み。「スライドなんて動きゃあいい」って言うプレイヤーもいらっしゃいますが、「こういうのが普通」ってことを知るにもいいくらいになっています。サックスの有名店のような「特殊」にはなっていませんが、普通に調整、相当いい感じにはなっているはず・・・なっています。 税込販売価格:お買い上げ頂きました

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Used Tenor Trombone スタンダードなKingに2102 LA

Tenor Trombone ブランド名:King 型式・仕様:2102(2B)・LA キングというとやっぱりジャズトロンボーン、特にジャズテナーというべきスモールボアモデルはガレスピーやベイシー楽団で活躍したAl Greyやソロプレイヤーで誰しも一度は目標とするJ.J Jonhsonなどはあまりにも有名だ。でも彼らが使用していたのは”2103"ー通称3Bというモデル。 そんなこともあってか2Bの方は、ちょっと控えめ。でもビックバンドのリードプレイを、またコンボジャズでは、小技を効かしてスモールボアの威力を発揮、O君のようなコンパクトでタイトなサウンドを好むプレイヤーには「持ってこい」の一品だと、思う。 ベルやチューニングスライド外周に小さな凹み修復痕があり、たくさん触ればわかりますが、直した跡なのできれいなラッカーがたくさん残っているため「(修復痕が)ある」というほどには目立たない。店頭品ではおなじみのスライド調整、管内洗浄を普通に行っていますので、普通に使ってもらえます。ケースはリッターのソフトケース 税込販売価格は、¥132000です。 Thanks!

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楽器はモダン、サウンドはクラシカル、ヨーロッパの薫り、あのセルマーのトランペット③

ブランド名:Selmer 型式・仕様:C703・C-key SP フランスのセルマー社、元を正せばクラリネットの制作がはじめらしい。その後、総合楽器メーカとなったが、サックス有名過ぎてそれ以外が、あまり浸透していないのは、日本では仕方のないところ、クラリネット吹き以外のプレーヤーなら「サックス」という答えが順当なところだろう。 さてトランペット、いつの間に作ったんだろう?ーって感じだが、歴史は意外と古い。1920年代と言うからサックスとあまり変わらない時期で、けっこう古くから登場する。H,ジェイムスとかL,アームストロングらが使ったとされるバランスモデルとか「フロントミッドシップ」的な特異形状のKモディファイだのが、(一部で)有名らしくその形状から見覚えがあるかもしれない。 だが・・・そういうオールド物を語るなら、バックの方が知名度も人気も(日本では)めっちゃ高い。セルマーの方が古くて(と言ってもほんのちょっとだが)地道に作り続けているのにヨーロッパであるが故なのか(ーどうかはわからないが)日本では数が少なく(結果的に)マニアックなトランペットになってしまったようだ。だが数は少なくとも(意外にも)力の入ったトランペットを制作していて、先ほどのようにアメリカ人がどっから手に入れたんだ?みたいな個性的なものだけでなく、モーリスアンドレとも60年代の半ばから約20年もの間、お友達関係を続けて、バロック音楽をやって(一部では)相当有名になったあのピッコロトランペットも送り出している。その後、関係が解消(Mark7後のスーパーアクションの発表を控えてサックスに集中したい時期だったのか・・・)し、10年くらい謎の空白期間を経て従来(オールドモノ)のコンセプトから考えると椅子から転げ落ちるほど、あまりにもフツーすぎる"CHOLUS"を発表こととなる。 密かというか、いつの間にか登場したのが、"CHOLUS 80"(←90年代の終わりの方に登場)ジャズモノを意図したわけではないだろうが、方向性のはっきりした楽器であり、吹奏感にクセもなくよくできていると、個人的には評価しています。(サテンシルヴァーで登場した「ミレニアム」はこのモデル)発売当時は手頃な価格と暗めの音色や渋いサテンラッカーの外観など、知名度とは全く無縁でジャズユースに密かな人気がありました。 ーと長い前置きになりながら、今回はそのCHOLUSではなく、その前に発売されたC管のERAⅡ。B管もあまり見かけないくらいだから、C管になると情報含めて、いつ発売されたんだっていうくらい・・・・もっとない。当初は他メーカと変わらない程度の販売価格で「高値(嶺)の花」いうことではなさそうだ。思うにトランペットは、日本の場合、管楽器の中では激戦とも言えるが、わざわざセルマーのトランペットを在庫(指名)しなくても、他にもいっぱいあるだろう(って声も聞こえてきそうだし)そんなこともあるのか、中々お目にかかることもなく、試奏はおろか所持するプレーヤーにもあやかれないので浸透しにくかったのだろうと思う(でも、その困難をかいくぐってどこかで手に入れたのは、ある面奇跡的な出来事でもあるが・・・) 好みや流行り、定番に奔れば手に取るプレーヤーは少なくなるが、トランペットがメジャーじゃなくてもセルマーはセルマーだ。さっきのようにM.アンドレとも仲良しだったくらいなので、個性の光る楽器を作ってくれている。透き通る透明感、華やかさのある明るい音色で、いかにもC管らしく、(独断でのおススメが)弦楽器主体の小さなオーケストラでの居心地が良さそう。大きな編成がダメなわけではない、あくまでもこういうのが向いているんではないかーっていうお話で、前所有者もそこで活躍していたそうだ。使ってみなきゃーわからない!この感覚。 大きなキズ、凹み修復痕、メッキ剥がれ等々、目立つようなダメージはなく、紳士的な使用をうかがわせます。1番チューニングスライドをフックからオートトリガーに改造(と、言っても大したものじゃあない)。 税込販売価格¥154,000です。

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普通はピッコロトランペットと言いますが③

メーカ名:H Selmer 型式・仕様:365B・Picc TP/SP セルマーは、言わずと知れたサックスのトップブランドでして、木管楽器に特化した近年は特にそのイメージが強いしそのもの言ってもよいくらいだろう。かつてはピストンとローターバルブの混在した変わったホルン、「ミッドシップ」的特異なシルエットだったバランスドモデルやKモディファイなど、オールドものから近年の"CHOLUS"や"CONCEPT"など目立たないところでも少なからず金管のラインナップがあったことを覚えている方も少なくないだろう。 セルマーのピッコロトランペットと言えばオールドファンに懐かしいモーリスアンドレ。バロック音楽を金管楽器での可能性とその世界を世に知らしめたプレイヤーであり、契約解消によりストンビに替わるまで同社のモデル360を使っていました。 モーリスアンドレを知っても知らなくてもきらびやかでスウィートなサウンドが、このトランペットの魅力だったが、セルマーは2011年に金管楽器全般を廃版として、身近に貴賓漂う一品が味わえなくなったのが残念なところです。 365Bは360の後継機種、A-B♭の替え管をはじめ、前モデルよりトリガーキイが付属。金管アンサンブルなど一般的には、B♭管(のピッコロトランペット)として使われることが多い事からそのイメージが強いが、A管トランペットとしての価値はもっと捨てがたく、モーリスアンドレのバロックとは言わないまでも古い時代のクラシックなものを小規模なオーケストラとかで(指揮者が許せば、もしくは無視して)使ってみたら新たな(密かに)楽しみが増えることだろう。 めったに出ないであろう(金管)製造の終わる晩年の製品でA管用の替管付き、二番管に触るとわかるキズ状の凹み(修復痕)がある他には、これといったダメージがなくシルバーのまぶしい美品。 Sold Out ありがたいことにお買い上げ頂きました。A管で使われるそうです。ついでにモーリスアンドレについて聞いてみましたが、やっぱり「?」かわりにエリックオビエさんをお勧めしておきました。

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Soprano Saxophone Moutrpiece Gottsu Sepia Tone =USED=

メーカ名:Gottsu 型式・仕様:Sepia Tone・Rubber/7☆ ゴッツのネームバリューが定着したともいえる代表的モデル。 "VI"と"Soloist"の2タイプにアップグレードとなり現在は廃版となったモデル。 ソプラノ用ではチップの開きが大きめなので、音色は暗いこともあり、全体的に言って硬質なサウンドになりやすい。ソプラノサックスの音作りをどこに持って行くか?によるが、個性を主張してまずは埋もれないサウンド目指すプレイヤーのは面白そうだ。 チップオープニングの大きいところにコントロールの不安がないわけではないが、扱い易さは、このブランドのセールスポイントの一つであることからある程度のレベルなら支障も感じないだろう。 使用感は、見た通り、ほとんど感じられることもなく新品同様品です。 Sold Out 通販できます。レターパックプラスのみ全国共通で600円です。

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Alto Saxophone Moutrpiece Selmer Super Session =USED=

メーカ名:Selmer 型式・仕様:Super Session・Altosax Rubber セルマーのスーパーセッション、ソプラノとアルトサックス用が発売されていました。ソプラノ用は過激とも意味不明とも言えるオープニングでスタートしましたが、現在は常識的なサイズに落ち着いてスタンダード的な地位を確立したものの・・・一方アルトサックス用は一般的なオープニングでラインナップしていたにも関わらず、近年ですが廃版となってしまいました。 そのアルトサックス用ですが、チャンバー形状は馬蹄形、それならソロイストのようなキメが細かくモノトーンの音色が想像されそうだが、これが全くの違うもの。どんな風に吹くかっていうのもあるが、ザックリ吹くと目の粗いカタめなサウンドで「セルマーってこんなの作るの」って印象はちょっと予想外。本来のC☆のところ、オープニングを6番(メイヤー程度?)にリフェイスされたところもあり、ソリッド感と暗めでハードなサウンドが、ライトチックなジャズメタルのようでおもしろい。 先ほどのようにガーガーやってしまうとシンプル過ぎて面白味に欠けるかもしれないが、吹奏感全般にクセがないので、ヴォリュームにメリハリをつけてちょっと流行りをやるのによいポジション。本来はクラシカルなものが得意としジャジーなセッティングでもこなせるなら使い道もより広がるだろうとも思う。 ラインナップ当初のものらしく、見た目の変色があって経年変化を感じさせますが、歯形などの大きいキズはないので使う上での支障はないはず。いきなりジャズなマウスピースに不慣れ方や、どっぷり浸からず時々ポップなものをやりたい、サークル横断的なプレーヤー、特におススメです。

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Soprano Saxophone Moutrpiece Selmer Super Session =USED=

メーカ名:Selmer 型式・仕様:Super Session・Sopranosax Rubber セルマーのスーパーセッションは、まずはソプラノ、続いてアルトサックス用が発売されました。アルトサックス用は全くの一般的なオープニング、しかしながら周知が今一歩だったのか?現在ではあえなく廃版。 一方ソプラノの方は、発売当初は、過激とも意味不明とも言えるオープニング"H"~"J"でスタート。その後、少し常識的なサイズに聞こえる”E”~”G”が発売されて、スタンダードになりつつ現在に至ってます。ソプラノ用のチャンバー形状は、(セルマーにしては)ソプラノのスタンダードによくあるラウンドタイプ、いわゆる〇。 今回紹介するサイズは"J"。「はあ~?」って声が聞こえてきそうだ。ソプラノでこんなオープニングが必要かどうか疑わしいし、ここまでのものを使うプレイヤーがいるのか?わからない。一応最初にラインナップに挙げてみたからそのまま残しておこう、と思ったが、やっぱり止めておこうってな具合から廃版になったのかもしれない。 ともあれあのセルマーが、謎ともいえるサイズから最初にラインナップに挙げてきたのは、なんとも大胆なところだ。アルトサックス並みのオープニングだが、ソプラノのせいか思うほど大きくは見えない。 実際試奏してみると思ったよりはーアッサリと(音)は出せる。=あれ~意外といけそーかも、想像通りエアにつまり感が無い=そのせいか少しクレージー・・・いやイージーに感じられ、パワフルなサウンドだ(リードをコシの強ーいのにしたらエアの通りもすべてがクレージーだ)「パワフルさ」って言うより「ハード」と言った方がよいだろう。初心者向きではないが、上手く手なずけられればしゃがれたジャジーなサウンドもいけそうで、「使えるのか?」「どうか?」なんて散々ネガティブな事を前置きしながら、楽しくプレイ出来そうな意外なマウスピースのようにも思える、というものです。 税込販売価格Sold Out

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